これがいちばんの夢です。
でも、
叫んでも叫ばなくても、
叫ぼうと思った自分になれてよかったよ。

夢を叶えようなんて、
今ごろ思っているの。

おととしから去年にかけて、
自分の弱さとぶきっちょゆえの絶望的な日々を過ごした。
おととしあたりは、うつ状態だったと思う。
辛いとか、悲しいとか、
口に出すこともできなかった。

味方の存在を確認しいしい、
どうにかここまで来て、
人前で「ピチピチのチャイナドレス」で、
夢をおおぴっらにできた。

もっといっぱい夢はあるの^^

あたしの中にいる、
後ずさりするあたしのアタマを撫でながら、
だいじょうぶ、あたしが守ってあげるから、
あたしがついているから、
って、やっと思えるようになった。

人生には何度かこういう時期があったけれども、
自分の中の、なにか「きれいなもの」
それだけは裏切らない、
それだけは守れるハートを親からもらっている、
それは信じられたからね^^